マスカレード・ホテルを楽しもう!

映画の原点「ファンタスマゴリー」を現代に蘇らせる!

もうCGでは驚かなくなった今、映画前史にタイムスリップして、最新技術をも凌駕する未だかつて無い映画を作る! 面白いタイムパラドックス(時間の逆説)だと思いませんか?

 

クラウドファンディング募集終了日2020年01月31日まで

映画監督・映像作家・クリエイターの二階健

下弦の月©「下弦の月」製作委員会

映画「Soundtrack」(SUGIZO、柴咲コウ主演)スペイン国際ファンタスティック映画祭にて最優秀脚本賞&最優秀撮影監督賞受賞(ティム・バートン賞賛)、松竹全国公開「下弦の月~ラスト・クォーター」(TUTAYA DISCASでレンタル)(矢沢あい原作・栗山千明、成宮寛貴主演)、世界的絵本 G・バンサン原作「アンジュール」世界初オフィシャルアニメーション化(音楽・坂本龍一)、AAA主演ドラマ「未来世紀シェイクスピア」総合演出、他にL’Arc~en~Ciel、HYDE、VAMPS、Halloween Junky Orchestra、PlasticTree、SUGIZO(LUNA SEA・X-Japan)、真矢(LUNA SEA)、Shinya(Dir en gray)などのMV、新宿マルイのハロウィン・イベント 総合演出、書苑新社よりアート作品集「Dead Hours Museum」(ブラザーズ・クエイ賞賛)他7册を刊行。※詳しい作品歴はwikipediaをご参照ください。https://ja.wikipedia.org/wiki/二階健 

ファンタスマゴリーとは?

18世紀末にフランスで発明された、幻灯機を用いた幽霊ショーである。

ファンタスマゴリー出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

暗い会場でスモークを焚き、雨風や雷鳴の音、不気味な笑い声といった効果音に合わせて、スクリーンに複数のマジック・ランタン(幻灯機)を用いて次々とゴーストを出現させスクリーンだけでなく、煙に幻灯を映しゆらゆらとした黒猫を浮かせたり、天井に手で持った幻灯機を用いて魔女をビュンビュン飛ばしたりもしました。まさにイリュージョン!!

ファンタスマゴリーのあらすじ、みどころは?

ファンタスマタゴリーのあらすじ

ある冬の夜、ヒューマノイド「01」は黒猫に誘われ、1798年1月3日にタイムスリップする。

修道院の扉の隙間から、葬儀服を着た男が幻灯機に火を灯すのが見える。激しい雷鳴の音と共に、男(ロベルトソン)の口上が始まる!「ようこそ!0と1の狭間へ!!」目の前で繰り広げられるゴーストショー「ファンタスマゴリー」の世界!それは未だかつて観たことのない驚異の世界だった!!

 

ファンタスマタゴリーのみどころ

二階堂健

「ファンタスマゴリー 」を上演していた18世紀末にタイムスリップして、当時の技術を使って映画を作る。面白いタイムパラドックス(時間の逆説)だと思いませんか?
一枚一枚の独立していたスライドだったショーを、アニメーション作品のように一つの映画としてまとめ上げて行くのです。
カメラマンはベルギーの撮影監督マニュエル・ダコッセを起用予定
(圧倒的映像美が評価され数々の賞を受賞し、いま世界から注目を浴びている撮影監督)
ご一緒に映画前史にタイムスリップし、文化遺産「ファンタスマゴリー」を後世に継承して行きましょう! 

 

ファンタスマゴリー まとめ

さていかがでしたでしょうか!

ファンタスマタゴリー。より本格的なミステリアスでファンタジックな映像求め本場パリでロケを行われ

スクリーン越しの映像のみでは体感できない面白さやわくわく感が満載の作品になること間違いなし。

この体感を見逃すことはできませんね。

ぜひクラウドファンディングに参加して魅惑の体感を経験してみましょう!

最後までご覧いただきありがとうございました!

(2020年1月現在の情報です。詳しい情報は公式サイトでご確認ください。)

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